パソコンを購入する上で、初心者が押さえておきたいこと

2017年11月28日Webサービス, パソコン

パソコンを買いたいけど、初心者過ぎて調べ方すらわからないという人。

初心者向けに調べ方やおススメをまとめてみました。

 

どうも!お疲れ様です。たけし(@takeshinonegoto)です。

新居で使うパソコンを選ぶために、ほぼ1日かかりました。

元々パソコン関係の仕事をしていたのもあって、選ぶためのポイントは押さえていますが、めちゃくちゃ時間がかかっちゃいました。。。

 

ちょっとでも良いものを、ちょっとでも安く買おうとしたらめっちゃ時間がかかる!

しかもパソコンって、「これを買っておけば正解!」ってのが無いんですよね。

結局どんなことに使うかによって、必要な性能が全然違ってきますし。

 

今回、パソコンを選ぶ上で気を付けたことや、参考にしたサイトを残しておくことにしました。

初心者向けということで、できるだけ専門用語は使わないようにしてみました。

難しい用語も噛み砕いて解説してみます。

 

僕と同じように、どんなパソコンを買うか迷っている人がいたら、参考にして欲しいです!

 

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こんな人に読んで欲しいです

すいませんが、今回の記事は最初から特定の人だけに向けて書くことにします。

 

  • 重めの業務用ソフトで数万単位の膨大なデータを処理する
  • ネトゲとかガンガンする
  • デザイナーレベルで動画編集や画像編集をする

→すいません。別のサイトを参考にした方がイイです。というかたぶん初心者じゃないですよね。

 

  • Word、Excelやネットサーフィンがメイン
  • 業務用ソフトも使うけど、処理するデータの量は精々数千程度
  • 趣味レベルの簡単な画像編集や動画編集程度ならする

→参考にしていってください!

 

ちなみに僕はこんな感じです。

↓↓↓↓

  • ブログや動画編集がメインです
  • 動画編集は「aviutl」っていう専用ソフトを使ってますが、精々1時間程度の動画編集
  • WordやExcelも使うし、パワーポイントを使うこともある
  • ネットサーフィンも結構する

 

この辺を見て「あ、私も同じような使い方する!」って思った方は参考にしていってください。

 

パソコンを買う上で注目すべきポイント

パソコンを買う上で、何に注目すれば良いのか解説します。

「パソコン」と言っても千差万別。色々なものがありますね。

 

ノート?デスクトップ?

パソコンの種類を大きく分けると、「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」があります。

ノートパソコンは折りたたんで持ち運べる、小さいパソコンです。

デスクトップパソコンは机の上や下に置いて使う、大きいパソコンですね。

 

ちなみに僕は絶賛デスクトップ派なので、ちょっとデスクトップ寄りの記事になっています。

 

ノートパソコンのメリット

ノートパソコンのメリットはなんといっても持ち運べることです!

外で使うのはもちろん。家の中でも色んな部屋で使ったり、ヒザの上に置いて使ったりという使い方ができます。

ノートパソコンは無線LANを標準で使えるものが多いのも特徴の1つですね。

「無線LANを標準で使える」ということは、要するにどこでもインターネットができることと思ってください。

 

ノートパソコンのデメリット

逆にノートパソコンのデメリットはなんだと思いますか?

あくまでも「デスクトップパソコンと比べて」という前提ですが、こんなものがあります。

 

【1.壊れやすい】

ノートパソコンは小さい入れ物に、パーツを詰め込んでいるようなものです。それを持ち運んだり、不安定な場所で使ったりするのでやはり壊れやすいです。

なるべくバックアップを取るなどして、壊れたときに被害が少なくなるようにしましょう。

「バックアップを取る」というのは、パソコンが壊れたときに大事なデータも一緒に無くなってしまわないようにしましょう!ということです。

具体的には、USBメモリなどに定期的にデータをコピーしたりすることです。

 

【2・割高】

ノートパソコンは同じ性能のデスクトップパソコンと比べると割高となっています。

先述したように、ノートパソコンは小さい入れ物にパーツを詰め込んだようなものです。その分デスクトップよりも高度な技術で作られていると言っても良いでしょう。

これだけが理由というわけではないですが、とにかく割高であると思ってください。

 

どのくらい割高かというと、同じ性能のデスクトップパソコンと比べて2倍近くの金額です。

もちろんモノによりけりですが、だいたいそのくらいです。

 

【3.キーボードが打ちにくい】

是非、デスクトップパソコンと打ち比べてみてください。

ノートパソコンでは、キーボードの大きさも限られています。大き目のノートパソコンでもデスクトップのキーボードと比べると、とても小さいです。

小さいキーボードでは打ち間違いも多くなっちゃいますね。

 

さらに小さいキーボードだと、ボタンの量も少なくなります。

デスクトップには付いている便利なキーも、ノートパソコンには付いていなかったりします。

 

こういう部分は作業効率や生産性に直結しますね。

 

【4.拡張性が低い】

「拡張性が低い」というのは、パソコンをグレードアップするための伸びしろが少ない。ということです。

パソコンのパーツの1つとして「メモリ」というものがあります。これを増やすことを「メモリを増設する」と言います。

メモリを増設すると、簡単に言うとパソコンが快適に動きます。

 

この「メモリを増設する」という行為ですが、デスクトップパソコンだと簡単に行えます。

逆にノートパソコンでは、難しかったり、そもそもできなかったりします。

 

デスクトップパソコンのメリット・デメリット

デスクトップパソコンのメリット・デメリットはノートパソコンのメリット・デメリットの逆になります。

壊れにくかったり、拡張性が高かったりする反面、持ち運びはできません。標準で無線LANが使えるものも少ないです。

ただ、最近わざわざ持ち運んでパソコン触る人ってどのくらいいます?仕事ならともかく、最近はネットサーフィンやSNSなんかはスマホやタブレットでやりますよね。

 

ノート?デスクトップ?まとめ

僕がデスクトップパソコン派だからというわけじゃないですが、やはりデスクトップパソコンがおススメですね。

デスクトップはコスパが優れています!

 

ただ、どうしてもパソコンを持ち運べないといけないときってありますよね。

会社で使う場合には会議でパソコンを使ったり、外出先でパソコンを使ったりすることもありますね。そういうときって、さすがにデスクトップパソコンを持ち運ぶわけにはいかないですよね。

そんな場合は、通常業務をする用のパソコンと、持ち運び用のパソコンを分けてしまうことをおススメします。

 

会議や外出先でパソコンを使う場合、必要最低限のデータやソフトが入っていればイイですよね?

例えば、会議の議事録であったり、外出先で使用するソフトやデータであったり。そういうものだけを都度都度入れればイイだけです。

その程度の利用頻度のパソコンであれば、高性能なものはいらないので安いものでも十分ですよね。

 

別の視点から言えば、通常業務をする用のパソコンを持ち運ぶのはおススメできません。外出先に関係のないデータを持って行ったりするのは、セキュリティの面からやめた方がイイってことです。リスクがでかいです。

 

デスクトップは一体型?分離型?

デスクトップパソコンには、本体とディスプレイ一体型というものと、分離型というものがあります。

 

こちらが一体型です。ディスプレイにパソコン本体がくっついております。

このタイプは机にスペースが無い場合におススメです。ディスプレイと本体がくっついているので、机の上の占領率を低くできます。

 

 

こちらが分離型です。本体は本体だけ。ディスプレイはディスプレイだけとなっております。

そのため、本体だけでなく下記のようなディスプレイも用意しておく必要があります。

 

おススメは分離型です!

一体型の場合、本体かディスプレイの片方が壊れた場合、両方とも使い物にならなくなります。

また、もっと大きいディスプレイを使いたくなった場合も、一体型の場合は買い替えなくてはいけなくなります。

 

一方、分離型の場合は本体が壊れたら、本体だけ買い替えればイイです。ディスプレイだけ壊れたときも、ディスプレイだけ買い替えればイイです。

もっと大きいディスプレイを使いたくなった場合、今まで使っていたディスプレイを使ってデュアルディスプレイにすることもできます。

「デュアルディスプレイにする」というのは、ディスプレイを2つ並べて使うという意味です。

こんなやつですね!これ、2つのパソコンをそれぞれのディスプレイにつないだ写真じゃなくて、1つのパソコンを2つのディスプレイにつないだ写真なんですね。

デュアルディスプレイをやったことがある方ならわかると思いますが、めちゃくちゃ作業効率が上がります!

片方のディスプレイで資料を見ながら、もう片方のディスプレイで書類を作ったりするとめっちゃ便利です!

デュアルディスプレイおススメです!

 

パソコンのスペック

スペックとは性能のことです。なんとなく横文字で表現することが多いですがあんまり気にしなくてイイです。

パソコンのスペックでよく言われるのが、

  1. メモリ
  2. 容量
  3. CPU

の3つです。それぞれどういう意味で、どんなものが良いのか解説していきます。

 

メモリ?

メモリっていうのは、パソコンが何か処理をするときに一時的な記録を残しておく場所のことです。

という説明はなんだかよくわからないんで、無視してください。

 

メモリはよく「机の広さ」に例えられます。

狭い机の上に書類をたくさん置いて仕事をしている様子を思い浮かべてください。大事な書類が別の書類の山に埋もれてしまいませんか?広い机だったらたくさんの書類があっても、作業スペースを確保できませんか?

「メモリが大きい」=「机が広い」ということです。メモリ大きければ、パソコンが効率良く処理をしてくれるんですね。

 

メモリというものがイメージできましたか?それでは、実際のところメモリの大きさはどのくらいが妥当なんでしょうか?

個人的には4GBあればストレスなく動いてくれます。8GBあればより快適に動いてくれます。2GBでは少しストレスが溜まります。

 

普段から使うものは4GB以上あると良いですね!予算的に余裕があれば8GBも魅力的です。パソコンをたまに使う程度なら2GBでも良いですが、毎日使うもので2GBは少しキツイですね。

外出で使う用だったり、会議用に使うノートパソコンなんかでは、2GBでも良いです。

 

容量?

パソコンの容量はどのくらいが良いでしょうか?

これこそ人それぞれですね。

 

容量というのは、データを保存しておける量です。このままでもイメージしやすいと思いますが、あえて例えるなら机の引き出しの大きさですね。

机の引き出しが大きいと、色んな資料を入れておけます。引き出しの大きさに余裕があれば、取り出すときも楽ですよね。

パソコンも同じで、容量が大きいと色んなデータを入れることができますし、容量に余裕があれば処理も軽くなります。

 

最近は少ないもので250GB。普通のもので500~1000GBくらいです。ちなみに1000GBは1TBと表現されることもあります。多いものなら2Tや3Tといったところです。

 

個人的には使い方次第では250GBや500GBでも十分と思っています。

最近はいろんなクラウドサービスがあります。無料で使えるものや月額換算で数百円で使えたりと、色々あります。そんなクラウドサービスを活用していれば、パソコン自体の容量なんてほとんどいらないと思ってます。

色んなクラウドサービスについて、特徴やおススメをまとめた記事を書きました。記事の中ではスマホをテーマにしていますが、パソコンの場合も同様です。

あなたの使い方に合わせて、適切なクラウドサービスを選んでみてください。

 

仕事用に購入する人であれば、サーバーを使っているかどうかも大事なポイントになります。

サーバーというのは、社員みんなでデータを共有するための大きなパソコンと思ってください。サーバーが社内にある場合、大事なデータはサーバーに保存することが多いです。

そうすると、自分が使っているパソコン自体にはデータをあんまり入れないんですよね。だから自分の使うパソコン自体の容量は少な目でも大丈夫です。

 

ちなみにパソコンのデータを入れるパーツをHDDあるいはSSDと言います。

HDDは昔からあるパーツで、SSDは最近できたパーツです。SSDはフラッシュメモリというパーツを使っています。データへのアクセスにかかる時間が短いという特徴があります。

要するにSSDは動きが速いということです。

ただし、まだまだ出始めたばかりの商品なので、大容量のSSDは同じ容量のHDDと比べて高額になっています。ただ、多少高額でも買っちゃうほど、HDDと比べて速いです。

こちらの動画でHDDとSSDの速度の違いを比較しています。なかなか衝撃の動画となっています。

 

CPU?

最後にCPUについて触れます。

CPUはコンピュータの脳みそとか頭脳とか言われているパーツです。CPUが高性能ということは、それだけ速くパソコンが動くと思ってください。

 

CPUについてはどんどん新しい製品が出ており、種類がめちゃくちゃいっぱいあります。ただ、ここで解説するには余白が足りないです笑

 

というわけで、僕がパソコン選びをする上で参考になった、おススメサイトのリンクを貼っておきます。

CPUの性能を表す指標をCPUごとの一覧にしており、検索もできるという素晴らしいサイトです。

色々な項目がありますが、難しくて良くわからないという人は「CR15 Multi」という項目が500前後のものを選ぶと良いです。

 

どのくらいのスペックが適切かわからない

メモリ、容量、CPUと解説してきましたが、最終的には自分の体感が頼りになります。ってなった場合、他の人なら許容範囲のスペックでも、自分だと許せないという場合もあります。

僕がこのブログで「メモリは4GBで十分!」とか言っても、それはあくまでも僕個人の考えです。あなたがメモリ4GBで満足するかはあなた次第なんですね。

 

じゃあどうやって自分の許容範囲のスペックを調べればイイのか。おススメの方法は現在自分が使っているパソコンのスペックを見てみることです。自宅にパソコンが無ければ、会社で使っているものでもイイですね。

そのパソコンを使っていて、現状の速度に満足をしているのなら同程度のスペックで十分ということです。逆に物足りなく感じているなら、より高性能なものの方がイイですね。

 

スペックの見方は簡単です。

Windows10であれば、

  1. 画面左下のWindowsマークのところで右クリック
  2. 「システム」というところをクリック

をすると下の画面が出てきます。

この中のこの部分に注目です。

赤い枠の部分がCPUを示しています。青い部分がメモリを示しています。

上の画像の場合はCPUがCore i7の2670QMで、メモリが8GBというものです。

 

容量は

  1. 画面左下のWindowsマークのところで右クリック
  2. 「ディスクの管理」というところをクリック

をすると下記の画面が表示されます。

黄色枠の部分が元々の容量で、緑枠の部分が空き容量です。つまり、「黄色」引く「緑」をすることで、現在使用している容量がわかります。

この画像の場合だと、1845-1602ということで、だいたい250GBほど使っているということになります。

 

こんな感じで、現在自分が使っているパソコンのスペックを調べてみましょう。それを基準にして、新しいパソコンのスペックを検討すると、よりわかりやすいです。

ちなみに上の画像のは家族みんなで使っているパソコンなので、少々容量が多かったりします。

 

officeソフトは?

officeソフトというのはWord、Excelなどのソフトのことです。特殊な仕事で使っているという方でなければ、必須のソフトですよね。

 

officeソフトの購入については、以下の3パターンがあります。

  1. 買ったときからパソコンに入っている
  2. パソコンと別売りでofficeソフトだけ買う
  3. office365を使う

僕のおススメは「1以外」です。「1」がなぜおススメじゃないかと言うと、将来的にかかるお金が割高になるからです。

 

officeソフトはライセンスを購入して使うという形式をとっております。ライセンスというのは、使用する権利のことです。このライセンスについて、「1」と「1以外」にどのような違いがあると思いますか?

それは「ライセンスが結びついている先」です。

 

「1以外」の場合にライセンスが結びついている先は、簡単に言うと「購入者」です。それに対して「1」の場合は、「購入したパソコン」です。

 

例えばあなたが、「1」の方法。つまりofficeソフトが最初から入っているパソコンAを買ったとします。パソコンの寿命は一般的に5年と言われております。もちろん色々な条件によっては前後しますが、だいたい5年と思ってください。

あなたは5年後にパソコンAが壊れたので、パソコンBに買い替えました。そのとき、officeソフトは新しいものを買う必要があります。

5年前にofficeソフトの入っているパソコンAを買っていますが、このofficeソフトはパソコンAでしか使えないんですね。なぜならライセンスがパソコンAに結びついているからです。

 

一方、あなたが「1以外」の方法でofficeソフトを購入していたとします。この場合、パソコンAからパソコンBに買い替えたとしても、当時購入したofficeソフトを使うことができます。

なぜなら「1以外」の方法の場合は、ライセンスがあなたに結びついているからです。

 

ちなみにofficeソフトはだいたい3年ごとに新しいバージョンが出てきます。

2017年現在で最新のバージョンはoffice2016です。1個前が2013でその前が2010,2007となってきております。ちなみに最近2007はサポートが切れました。

「1.パソコンと別売りでofficeソフトだけ買う」の少しお高いライセンスの場合や、「2.office365を使う」の場合は、常に最新バージョンのofficeを使うことができます。

これでサポート切れの心配も無くなりますね。

 

どこで買うのがおススメ?

最初に結論を書くなら、家電量販店での購入は止めておきましょう。理由は割高であることと、選択肢が少ないことです。

この記事をここまで読んでくださった方なら、

  • デスクトップ?ノート?
  • メモリは何GB?
  • 容量はどのくらい?
  • SSDにする?
  • CPUはどれにする?
  • officeの買い方はどうする?
  • 予算は〇万円以内

というような希望を想像することができると思います。じゃあそれとピッタリなものが家電量販店に売っていますか?残念ながらたぶん売っていないです。

家電量販店では選択肢が少ないので、どこか大幅な妥協をしなくてはいけなくなります。メモリも容量もCPUもバッチリなのにofficeが最初から入っているとか。

 

じゃあどこで買うのか。断然ネットで注文がイイです。

パソコン工房とか、ドスパラとか、HPとか、マウスコンピューターといったパソコン通販サイトで注文をするとイイですね。選択肢がめちゃくちゃ多いんで、だいたい希望通りのものが見つかります。

調べるときのコツとしては、まずCPUの型番で調べます。そのあとメモリや容量などで選択肢を絞ると、時間をかけずに選ぶことができます。

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結局何を買った?

Core i3-7100
容量は1T(HDD)
メモリ4GB

の分離型デスクトップを購入しました。だいたい5万円くらいでした。

容量についてはもっと少なくても良かったんですが、動画編集もやっていることと、これ以下の容量のものが見つからなかったので、これでイイです!

メモリについては、デスクトップパソコンなら簡単に増設ができます。プラモデル感覚でできます。なので、不満だったら後から増設しちゃえと考えています。

ちなみにCPUなんかも自分で付け替えたりできますが、メモリの増設に比べるとちょっと難しいので、僕は止めておきます。

 

まとめ

  • デスクトップの分離型がおススメ
  • メモリは4GBか8GBがおススメ
  • 容量は使い方によりけり
  • SSDはめちゃくちゃ早いけど、高い
  • CPUは「CR15 Multi」が500前後のもの
  • officeが最初から入っているものはNG
  • 購入はパソコンの通販サイトがおススメ
  • あなたが買うときのスペックの基準は、あなたが今使っているパソコン

イイ感じのパソコン購入に向けて、妥協しないでがんばりましょう!

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